ヴァイオリン成長記録←うそ、成長してないかも(汗)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

カルチャーレッスン36回目

カルチャーレッスン36回目。
一年半近くやってるのにこの回数。

少なっ

でも上達しないのはレッスンの回数じゃないです


購入して4ヶ月。
ぷりんちゃんも随分安定してきて
オブリカードも馴染んできて
私的にはきちんと弾けた時は

「今のよかった

と、アホな錯覚に陥ることもあります(笑)


さてレッスン。
白本1巻。狩人の合唱。
なかなかいいですね~とのことです。

ちと嬉しい単純な私(笑)
でも、移弦の時に、どうしても他の音を鳴らしてしまうことがあり・・・

完全にできる!!!

という訳ではないので、そこを直すこと
そして次はここまでね~の課題をもらいました。
ということで、狩人の合唱は2/3到達

で、白本2巻の2番。
音階レッスン。
まぁいい感じ
でも、どうしても4の指で取らなくちゃいけない下りが
イマイチ不安定な音になってしまうので「そこもしっかり!」で、お預けです。




そして・・・悩んで悩んで・・・未だに悩んでます。
で、今週いっぱい悩むことにしました。

発表会の選曲

本当はビブラートもできないのに

人前で弾きたくない、出たくないって気持ちもあったり
でも、出ることによって価値観がまた変わるかもしれないなんて思ったり
何より練習量が増えて上達が早くなるかもしれない

そんな気持ちでユラユラしてるのでした。
家族と先生の前でしか弾かない変な私

でも、アンサンブルはいつかしてみたいし
いろいろな人と、ヴァイオリンで交流も深めたいのです。

話を元に戻しましょ。
この間も三曲選曲してもらったのに私が却下し
自分で持ってきた二曲のうちの一曲に絞ったし
その曲は好きだし、いつか弾きたいと思っていたから
私も覚悟決めたんだけど
どうしてももう一曲あって・・・
その時楽譜を持っていなかったので、昨日は持参でいきました。


事実、後者の方が簡単だということ発覚。
ただ、問題はビブラートをかけられないと聴き栄えしない曲だという事。
先生はビブラートは3年たたないと教えない主義。
だから発表会の為に、一年でどうこうできる物ではないよと。

そして、始めに選曲したのは
ビブラートかけられなくても大丈夫との事。
ただ、こちらの落とし穴は
テンポか速いため一度落ちたら
もう一度入り弾き出すタイミングがつかめなくな可能性が高いという事・・・

それで決めかねて、今もウダウダしています。
先生も「コレって決めたら、もう曲変えちゃだめ!」と
はい、間に合わないから・・・

一週間の猶予期間をもらいました。
後は先生に、もう一度再検討お願いしました。
でも、一番は

「生徒が自分で弾きたいと持ってきた曲をさせたい」

との事で、自分で決めなくちゃいけないようです。
うぅ。。。
CD聴いて、楽譜見て、弾けないなりに弾いてみて
1日経過。

はて、どうしましょう

スポンサーサイト

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。